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「ゼロ・ダーク・サーティ」 [cinema]



3/24(日)に観てきました。
最近ほんとに、日本映画ばかりに偏ってたんで、2013年はなるべく外国映画もちゃんと観ておこうと、がんばっているところです。
キャスリン・ビグロー監督は前作「ハート・ロッカー」が話題になり気になっていたものの見逃してしまっていたので、このタイミングで観ておこうと思いました。
ビンラディン殺害のミッションに関わったCIAの中心人物となるのがまだ若くキャリアも決して豊富ではない女性分析官だったというのが、この作品でほぼ初めて明らかにされたことで、実際には主人公マヤは脚本上で創作されたキャラクターではあるけど、もちろん実在のモデルも居て、その行動を追うまるでドキュメンタリーのような硬質な語り口が印象的でした。
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